4回目が終わって、もう一週間たち、明日は5回目。あぁ、早い!
講座から戻ると、興味津々で「どうだった?」と家族が尋ねてきます。
「いや、今日は何もなかったわよ」・・・
事件がないか楽しみにしている様子で「ほんとうに?」と探るように
「あのねぇ・・」との言葉に体ごと近寄ってきます。←何?
「韓国は犬の文化」と聞いてなにもかも納得したのよ
猫は大嫌いで、ペットで猫を飼う人もなく、猫が好きなどというと態度が一変されるそうなので、もし知り合いに韓国人がいたら言わないほうがいいです・・・と先生
私は、猫が大好きだーーーーと心のうちで叫んだ
猫の気ままで、ゆったりと、人との程よい距離を持ち、人にこびずに生きたい
自分の信頼する人にだけ、本当の自分を見せたい。
犬は、忠誠を誓い、何事にも積極的、ダメと言われてもめげずに又行く、何事も一緒が好き
私は、猫派です。
だから、相性が悪いのです。そーなのです。とても納得してしまいました。
もう明日5回目の講座です。
なんやかと忙しく、先週は子どもがインフルエンザにかかったり、置き忘れてお財布を無くして、住民票を取り免許センターで再交付してもらい、カードを止めて、健康保険証の再交付手続きをしたり、買換えたばかりの携帯の決済のカードの変更をしたり・・・ 数日免許がなかったので不携帯で塾の迎えに行ったときには、めちゃめちゃドキドキしたり、
ライフポイントをどこかでチャージしないと、明日頑張れないよ
朝起きたら、アメショが一匹増えてた
「?何か一匹増えてるんだけど・・・」
母「うん、そやでぇ」と
三匹いてて、どれがリキ?どれがゴマじいちゃん?どれが?
あっ
毛皮が青みがかってるのがもう一匹増えた奴だ!
なぜだか不注意でリキを踏んでしまい、「ごめんごめん」と謝っていたら
増えた一匹がそっとソフトタッチでリキの背中をなででいた
あっ!! こいつリキの嫁や
ラブラブカップルに良く見る「我ら無敵!」に強気になり、調子に乗り
リキと嫁でゴマじいちゃんいびり出した
かわいそうな居場所を奪われたゴマじいちゃんに
「こっちや外行って逃げろ」と窓を開けると
外は大雨で、帰ってくるしかないのでかわいそうだった
それ以外にも横暴なことばっかりして2匹してふんぞりかえってるので
『こいつら根性叩きなおしてやらないかん!!』と思い
「こんなことしてええとおもっとるんか!!」
と二匹をひっぱたいて、ひっぱたいて力で物を言わせて改心(恐喝?)させた
その後、素直になった嫁と一緒に皿洗いをしていると
嫁は私の左側に二本足で立ち、器用に前足で皿をあらっていた
「あんたもいろいろあったんちゃんか?」と聞いてみたら
「実は・・・・飼われていたけど捨てられて・・・グスン」
「そうかそうか、大変やったんやな・・・・」
嫁も今まで苦労してきたみたい
本当はいい子なよう
と・・・ここで目覚めた。
そう全ては2号の夢だったのだ。
こんなに覚えている夢って、寝てないということだろうか???
あーーー嫁よーーーー帰っておいでぇーーーーー

うーーむ、画像処理の間違いですね。
画像をクリックすると魔法みたいに、大きくなります。

こっちもなんのこっちゃ、全然わからへんねぇ〜
生クリームをホイッパーで立てようとしたら、まだ肩が動きませんでした。
2号にさせました。
食べられると分ると、喜んでホイップしていました。
でも、お味はと聞くと、お友達のおばあちゃんのシフォンの方が上と・・・
気が向いて、次があれば頑張るわ!
あらかじめ、お断わりしておきます。
言いたい放題いいます。
ストレス解消ですから、読んでも気にしないで下さい。
では、いきます。
「入っていいですか?」
この一言で、そんなに言われるとはケンカ売ってるんですか?と切れそうだった。
その日は、遅刻しないように15分前に教室に一番乗り
「アンニョンハセヨー」(こんにちは)と言いながら引き戸を開けて先生と目が会う、誰もいなくて、何やら集中して何かを聞いているよう、邪魔になるのだろうかとか、
前回講座終了後に先生の名前の発音の仕方を聞きに行くと、ぴしゃりと「質問に答えません。講座は終わりました。」ときつく言われたので、また何やらルールがあるのだろうかと、こう聞いてみた
「入ってもいいですか?」すると速攻で
「ダメです」と返された
「あ?そうですか」と引き戸を閉めて(内心、時間が早いって言うのなら、ちょうどの時間に入るわよ・・・と思いながら)来た廊下を戻っていると、後から追ってきて入りなさいという
訳が分らずに「いいのですか?」とダメ押しすると
興奮した様子でまくし立て始めた
「何でそんなこと聞くのかわかりません。何故ですか?講座に出にきたのに何故入らないのですか?そんな質問することが理解できない。おどおどした態度がおかしい!」しゃべりはじめると止まらない。
聞いてるふうなのに、聞こうとしないのっておかしくないですか?
そんなことで、こんなに事細かに言われるとは思ってみなくて、口がパクパク水からだされた金魚
確かに彼は正しいでしょう、でも彼を正しく理解していないのはこちらに責任があるのだろうか
講座が始まって、「以前にもこういうことがあり、何度もこんな体験をするのはイヤなので教えて欲しいと、怒ってないから説明して欲しいと」
しーんとした教室に誰も答えようとしない、と言うか自分たちがしたことじゃないからダンマリ
えっ!私?なんですか??
どうして入ってはいけないのか?聞けというけど、一度パンっときつく拒否されたように言われると、次に聞き返す元気がなくなって聞けないこと。
ドアが閉まっていると、邪魔してはいけないだろうかと気をきかせて、入るけどいいわよね、くらいの確認程度に言っていること。入っていいのなら、開けておいて欲しいとのこと等などで
次回からは、ドアは開けておくことに決定!
分りきっている物事に対して、違うと言ってみたり、人を試すように(私に)聞け!!というなんて
いやらしいです。・・・・と言った。
でも、ここで聞いている生徒からどっと笑いがでた。
皆さん、さらりと受け流せる大人な方たちばかりでいいわよねー
私、馬鹿みたい。真剣に説明していたのにー
まぁ、いいけどね。笑いで救われたのなら
波風立てずに、丸く過ごしたい私としては、かなり頑張って泣きたい気分で説明していたのに
その後は、私の気持ちもすっきりさせ講座にすんなりと進行していった
彼のほうが、一枚も二枚もウワテと言う事だろうか
彼の、誰にもきつく言う物言いがなければ、講座は実生活に使える会話を教えてくれるので、とても聞いていて面白いのだけど・・・
先週の金曜日に、
1号が岡山鷲羽山ハイランド(遊園地)に学校遠足に行きました。
前夜、「バンジージャンプは別料金支払いなので、おこづかいをくれ!」と
そんな!!危ない!
高血圧になって好きなジェットコースターに乗るとひどい事になる私にはとても考えられない
でも
やってみたい気もする。
ちょっとジェラシー
お父さんがOKならいいわよ、と答えを逃げた
・
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お父さんは、あっさりOKし、2000円をgetしたらしい
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翌日の朝
入試前に同じクラブの尊敬する先輩もやったし、落ちそうで落ちないのがいいんだよ
俺としてはゲンかつぎなんだよ、大した事なかったよ、との感想
ほーー、そうゆうものなんですかーー
大人になるための儀式だったものが今や・・・
私には、彼のバンジージャンプは本番での入試のような気がする