世間はせっまーーい「おはようございます!」
「よろしくお願いします!」時間になると続々と生徒さんが教室に
私 「あっ!?おばちゃん!!」
おば「えっ!?
場所が違うとわからんゎ〜?だれっだったかいのぉ〜」
私 「△●◇☆#$です。」
おば「・・・・・・・・・??」
私 「%△$◇&▼の嫁です!!」
なんだか自分のことを説明するのは恥ずかしい
おば「あっ!なんでここにおるん?」あらためて目がまん丸に・・・・
とこんな感じでおかしな会話です。その後の授業中も
おば「あんたぁ〜」とわからないときは呼ばれてました。(笑
**今回の授業の反省**
メインの先生に声が大きいと注意ーーーーはい、気をつけます
わからない所の説明に長くなってしまいましたーー短く簡潔に
一人の人に偏らないで、まんべんなく回ること
−−お年寄りでも気持ちは子どもなところも
先生と生徒はあまり密着した関係にならずクールにーーいい関係で
2日目の老人大学のパソコン教室のサブ教師行って来ました。
朝のラッシュ、車を運転して通勤することのない私は少しドキドキ
メインの先生は
「昨日は慣れないことで疲れたでしょうから、来られない方も多いと思
いましたが、今日はたくさんのお顔が見れて 良かったです」と
プラス笑顔

、心配りのある一言
(流石です。思ってても言えません)
**今日の私の中の目標**
昨日は他のサブの人にすぐに頼ってしまって恥ずかしい
今日は何とか一人で答えられるようにがんばります!!楽しく出来るように!!
朝来る前に、公民館で貸し出してもらった参考の本を見てると
(今から思えばギリギリ、やってます度100%でこれも恥ずかしかったけど・・・それでも少しでも答えられるようになりたかった)
「ウッソやろー!こんな事知らんの〜っ」と、
冗談交じりに言われたおじいさんが
「美人にとれとんやろ!」とポンと
昨日の広報に載せるつもりで撮っていた授業内容の写真を焼いて持ってきてくれました。
私は知らないこともあってすぐに答えられなかったことが悔しかったけど、たくさんの講座へも参加されて経験豊富なんでしょうね。転がされてる感じです。
1枚の写真を頂いて
「ありがとうございます」から、話は他の事でどんどん盛り上がりました。
技術 プラス 有益な話題性 プラス 笑顔
ちょびっと進化!した感じです。
高松の社会福祉センターで
臨時雇われで、パソコン講座(初級)のサブ講師に行ってきました。
20人くらいのおじいちゃん、おばあちゃん
(でも学習意欲は若い人に負けないくらい)
サブの人が私のほかに2人
私より少し↑か同じくらいの奥様風
何とかなったものの、少し落ち込んでます。
まだまだ勉強不足。
今日こられた方に申し訳ない。
出来ることの範囲を広げていかなければ・・・
触ってないこと、知らない事がたくさんです。
明日は1日あるのでどうにか挽回したい!!ファイトーー